文字サイズ
標準
大きく

『「感染症パニック」を防げ! リスク・コミュニケーション入門』岩田健太郎/著(光文社)

『「感染症パニック」を防げ! リスク・コミュニケーション入門』
『「感染症パニック」を防げ! リスク・コミュニケーション入門』

   エボラ出血熱、新型インフルエンザ、デング熱......。感染症のリスクを扱うときにもっとも重要なのは、パニックによる被害拡大を防ぐためのコミュニケーションだという。

   本書は、いくつもの感染症の現場に立ちあった"感染症界のエース"である著者が、リスク・コミュニケーションのあり方を解く。

   感染症以外にも、夫婦間のコミュニケーション、仕事など、あらゆる場面で役立つリスク・コミュニケーションの入門書。



目次
第1章●リスク・コミュニケーション入門
第2章●感染症におけるリスク・コミュニケーション≪実践編≫

医師・専門家が監修「Aging Style」

注目情報

有益で確かな情報をお届けするという編集方針です。

「バリウム検査」は何のため?

2018年1月現在、49名の医師や専門家が「Aging Style」に参加しています!

おすすめ記事